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ティッシュペーパーの箱
規定課題製作このコースでは、基本形態を描くことを中心にデッサンの初歩を学びます。デッサン初心者が気軽に参加でき、経験者が基本を徹底したい場合にも適したコースです。
ある程度、形を捉えることができるようになれば、これが描く自信と喜びにつながり、質感や量感の表現、構図へと発展します。そしてなにより絵としての魅力が生まれてきます。
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入門01 ティッシュペーパーの箱 箱のプロポーション(比率)とパースペクティブ(奥行き感)を正確に捉えてください.見えている3つの面以外に裏側の見えない面の形も想定して描きます.また,面の向きによる明暗の違いをしっかり把握するために,できるだけ一方向から光があたるような設定をしてください. |

投稿者:kanrox |
投稿日:2007/12/25 |
携帯電話で撮影したので、見づらいとは思いますが、宜しくお願いいたします。 |
| 講評日:2007/12/31 | |
kanroxさんあなたのティッシュペーパーのデッサンですが、 |
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投稿者:shuusui |
投稿日:2007/12/22 |
今回2回目の投稿となります。 |
| 講評日:2007/12/31 | |
shuusuiさん前回のデッサンに比べてよくなっていると思います。 |
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投稿者:shiono1006 |
投稿日:2007/12/23 |
入門コース(テッシュペーパー)5回目の投稿です。 |
| 講評日:2007/12/30 | |
同じモチーフを納得いくまで、繰り返し描きつづけてこられた成果が現れています。 |
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投稿者:haruhi |
投稿日:2007/12/24 |
一度投稿したのですが、サイズを間違えてしまったので、また描き直してきました。 |
| 講評日:2007/12/28 | |
表面の柄に興味を持ち一生懸命に描かれていることがよくわかります。さて、デッサンはモチーフとしての立体を鉛筆のタッチによる明暗で描きます。まず、おおまかな感じで光のあたり方の違いによる明るい部分、暗い部分を観察して、どうしてそのように見えるのかを理解しながら描きましょう。ティッシュ箱の場合、見えている3面の明暗の違いを描きます。表面の印刷物や細部に惑わされないようにして明暗の違いを見つけてください。形については修正図を添付しますので違いを確認してください。形を描くときは絶えずモチーフと見比べ、だいたいの形が描けた時点で画面から離れてモチーフと見比べましょう。形の違いがよくわかります。ここでは説明しませんが遠近法(パースペクティブ)を理解することも大切です。※投稿頂いた画像が小さく、そしてぼやけています。そのため細部がよくわかりませんでした。次からはご注意ください。(t) |
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投稿者:tomoyasu |
投稿日:2007/12/17 |
箱のデッサンは物を描くときの形のとり方、明暗や遠近感の |
| 講評日:2007/12/20 | |
おおまかな陰影の調子によりモチーフの塊の表現ができていて、存在感がある画面になっているのが好感が持てます。さて、デッサンとしては、急いで仕上げてしまったように感じます。そのため、明暗の調子の階調が少なく、ぎくしゃくした感じですし、強いコントラストを奥(右の角部分)に入れてしまい全体が歪んで見えます。質感は、石のように硬く感じます。また、参考図のように形も違っています。なれた感じで描かれていますので、描く力はお持ちだと思います。もっと時間をかけて、モチーフをよく観察し、ご自身の目で見たモチーフの様子、状態を画面を見比べて描き込んでください。(t) |
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現在の作品投稿インターバル
- 入門コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2010月09月11日より可能です。)
- 実践コース 3日間 (本日投稿の場合、次回投稿2010月09月11日より可能です。)
- 展開コース 5日間 (本日投稿の場合、次回投稿2010月09月13日より可能です。)





















